【名古屋】税理士がする3つの仕事
最近、顧問で色々と相談している税理士が名古屋で勉強会を行うという事で、東山線に乗って名古屋国際会議場に行って来ました。
講義内容よりも、結構人が集まっていて、税理士として税務の仕事をしている方も多く見えられていまして、驚きました。
税理士って何をする仕事なのかよくわからないまま過ごしてましたので、お会いした方にお尋ねしてしまいました。
税理士とは、税金のプロみたいな感じの人で、税理士法で定めている国家資格を持っていて、税理士名簿に登録している人の事だそうです。
税理士の仕事は主に3つに分類されます。
一つ目が税務代理です。
Wikipediaでは、税務代理とは、税務官公署に対する租税に関する法令若しくは行政不服審査法の規定に基づく申告、申請、請求若しくは不服申立て (以下「申告等」という。)につき、又は当該申告等若しくは税務官公署の調査若しくは処分に関し税務官公署に対してする主張若しくは陳述につき、代理し、 又は代行することをいう(同法2条1項1号)。主に税務調査に立会って対応すること。と書かれています。
2番目に、税務書類の作成という仕事があります。
税務書類の作成とは、税務官公署に対する申告書、申請書、請求書、不服申立てその他の提出書類等を作成することです。税務に関する提出書類には、いろいろ な種類があり、その他に附属書類や計算書を添付する事が必要なものもあります。また、税の特典を受けるためには、多数の書類を作成したり添付しなければな らない場合があります。これらをすべて満たすような書類を作成するのは、一般の方々にはなかなか難しいものもあります。そこで、納税者に代わって税理士が 税務書類の作成ついて、お手伝いをする事になる訳です。
3番目は税務相談です。
ここでいう税務相談とは、一般的な税法の解説のことではなく、相談を受けて意見を述べたり教えたりすることです。具体的に説明すると、税務官公署に対する申告・主張・提出書類作成などから租税の課税標準等に関する相談に応じるということです。
個人事務所から100人規模の大手税理士法人まで、特殊業務に特化した事務所から何でも型の事務所まで、税理士事務所にもそれぞれ特色があるらしいので、税理士を選ぶだけでも大変そうです。
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2010年3月29日|
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焼豚通販で夕食らくらく
食欲の秋という事も無く、年中食欲だけはバッチリある私ですが、最近料理にはまっています。その中でも焼豚にはまっっちゃってます。
色々な味を求めて、焼豚を通販で手に入れて、味比べをしたりもしています。
もっと焼豚料理が上手になりたいので、雑誌などで調べた事をまとめてみました。
定番の焼豚レシピです。
タレを混ぜ合わせたものと豚バラ肉をビニールに入れて半日程漬けて、その後熱したフライパンで肉を中火で焼き、焦げ目が付いたら漬け汁を入れて、一煮立ちしたら出来上がりです。
やわらかく仕上げたい場合には、圧力鍋を使う場合もありますが。
味のポイントであるタレなのですが、焼肉のタレの甘口を使っておけば間違いなしです。
焼豚のカロリーですが、1枚(8gくらい)で14kcalくらですので、一般的に食べる一人分5枚(40g)で70kcalくらいです。
その焼豚をそのまま食べてもおいしいのですが、炒飯やスープ、炒め物に使ったりなど、色々と活躍してくれます。
もちろんお財布も計算しなきゃなので、豚ばら肉は、安売りの時買うのが一番です。
今回色々と焼豚について、レシピやタレなど書きましたが、結論としては、通販で買う焼豚が一番美味しいです。
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